進め方この順に入力します
工事請負契約書は、約款など法的な文言を含む書類です。 AIが文章を作ると言い回しが変わって法的な意味まで変わってしまうおそれがあるため、 この書類だけはAIでの自動生成を行わず、決まったひな型に沿った専用フォームで作成いただいています。
下の順に埋めれば完成します。項目を押すと、その入力欄へ移動します。
入力済み 1 / 6
紙で締結する場合は、契約金額に応じた収入印紙が必要です(電子契約では不要)。
手入力契約内容を入力する
基本情報
内訳が多い場合は本文に書き込まず、見積書番号で別紙参照にするのがおすすめです。
紙で締結する場合は契約金額に応じた収入印紙が必要です(電子契約では不要)。
注文者(甲)
請負者(乙)— 自社
初期値は設定ページの自社情報から読み込まれます。
請負代金・工期
請負代金の支払時期・方法※
支払 1
契約不適合責任・遅延違約金
契約条項(約款)
ひな型は一般的な例です。個別の案件に適合するかはご自身でご確認ください(本アプリは法的助言を提供しません)。
第1条
第2条
第3条
第4条
第5条
第6条
第7条
第8条
特約事項・備考
デザイン(書類の色あい)
あとから変えても、入力した内容はそのまま残ります
契約書のできあがり
ここに契約書のできあがりが表示されます。
契約書は決まった形式が必要なため、次の項目がすべて埋まると表示されます。
未入力: 工事名、工事場所、注文者(甲)の名称・住所、請負者(乙)の名称・住所、請負代金額、工期、支払時期(区分・金額・時期)